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ミニチュアカメラマンのファインダー通信
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時刻

奉納公演 @石清水八幡宮
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その1

 過日・・・ 石清水八幡宮では4月のはじめに桜祭りが執り行われる。数多くの芸能が奉納され、中には島原の太夫道中もあったのだが、残念ながら先約があって行けなかった。で、自分は朗読アンサンブル京・Genjiのご紹介を。こちらでの公演においては声をかけて下さった方があり、タイミングさえ合えばまた来年こちらで公演をさせていただくことになりそうだ。
 ではでは、前置きはこれくらいにして、話の流れはもういいだろう。その公演の様子だけ。

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

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その10

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その11

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その12

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その13

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その14

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その15

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その16

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その17

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その18

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その19

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その20

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その21

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その22

 非常に気温が高く、空気も乾いて砂埃が舞い上がる境内。喉を傷めやしないかと、心配な公演だった。参拝に行く多くの人が通る神楽殿での奉納。撮影場所を考慮していただき、まことにありがたかった。金屏風1枚という簡素な背景も、ここが源氏物語に出てくるゆかりの地であることを思えば、十二分なしつらえだ。本殿を背景にすると、また素晴らしい舞台となった。設備の整ったホールもよいが、時にはこのような舞台も心が躍る。機会があれば、またこちらで公演できたらいいなかと思う今日この頃。
【2018/04/29 17:25】 朗読アンサンブル 京・Genji公演 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
カワガラスの給餌を見る
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 画像はたくさんあるのだが、偶然撮れたこれを。

 気がつけばずっと更新をサボっていたような。いやいや、整理が追いつかなくて、眠さにも負けてというところか。近いうちに桜の総集編がやりたいと思うのだが、まだ保存さえできていない、あるいは撮ったままでチェックもできていないデータもあるという恐ろしい事態になっている事実が怖い・・・
【2018/04/28 22:48】 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
京都紅葉紀行 @東福寺塔頭即宗院
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その1

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 昨年の秋はやっとタイミングよくこちらへ伺うことが叶った。その代わりに行けなかったところもある、と言うことに過ぎないが。色づき具合もよかったのではと思っている。
 では入っていこう。

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

 常緑樹と紅葉のコントラストとバランスがよくて、閉門間際に入ったのでゆっくりもできなかったのだが、随分と楽しんでしまった。出口まで来たときには閉門時刻を言われてがっかりしている観光客の姿があった。

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その7

   お気の毒に・・・ とてもよい景色だったのに

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その8

 受付のお片付けをしている方の頭上には真っ赤なもみじが、その作業を見守っていた。また次のシーズンも訪れたいものだ。
【2018/03/20 00:00】 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
京都紅葉紀行 @東福寺
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その1

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 今更・・・ という感じもあるのだが、昨年の紅葉は東福寺。最近観光客の増加で通天橋はおろか、臥雲橋からの撮影も制限されるようになった。で、昨年の秋もぎりぎりのところでなんとか。

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その2

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その3

 お気に入りの経堂うらは工事の人たちが出入りしている。「京の冬の旅」で特別公開されたので、それに併せての修繕だったようだ。初夏の青もみじ、秋の紅葉がまた楽しみになる。

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その4

 一方通行の指示に従って洗玉澗まで必死に降りたが、あまりの混雑に再び上がっていくのもまた必死で・・・ この左右には押しくら饅頭のような人混み。

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その5

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その6

 通天橋から見下ろす臥雲橋。いつも黄色い葉が先に落ちてしまうので多色のグラデーションとまではいかないが、それでもこの紅葉の海原は一見の価値があるように思える。

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その7

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その8

 南の六波羅門から入ると目の前には大きな三門と色づいた唐楓。個人的にかなり好みでもあるので、ここは必ず堪能しなければ東福寺に来た意味がないくらいだ。

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その9

 なんやかんやと移動に時間がとられてしまい、まもなく閉門時刻になってきていた。人影のなくなった通天橋は、しばしの静けさに包まれていった。
【2018/03/19 20:30】 2017紅葉紀行 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
はろうきてぃ太夫お披露目と葵太夫道中 @平安神宮
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その1

 京都島原末廣屋の葵太夫と、はろうきてぃ太夫お披露目があった。世界中に広がるキティファンの恐ろしさを垣間見たような混雑ぶりだったが・・・ それ以上にはろうきてぃ太夫のインパクトは凄かった。

 ひと月以上あいだが開いてしまった更新。旬のものを出してしまえと社友さんもアップされていたので自分も。

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その2

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その3

 葵太夫さんに付き添うのはいつもの禿ちゃんたち。

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その4

 はろうきてぃ太夫に付き添うのはねこ耳禿。とてもキュートな禿ちゃんたちだった。

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その5

10-IMG_7403コピー

 大極殿の前での撮影会が終わったあと、控え室に下がる途中、オフショットのわずかな時間をいただくことができた。ありがとうございました。
【2018/03/03 22:33】 イベント | トラックバック(0) | コメント(1) | Page top↑
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