日々感じたあれこれ身辺雑記
プロフィール

阿修羅王

  • 名前:阿修羅王
  • 小柄な体格なので、ミニチュアフォトグラファーの阿修羅王といいます。
    当サイトに於ける写真・記事などには著作権が生じます。無断でのご利用はお控え下さい。

ホームページ

ミニチュアカメラマンのファインダー通信
↑本家はこちらとなります

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
来訪者
ブロとも申請フォーム

リンク
徒然草のバナー
電子郵便

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
RSSフィード
天気予報


-天気予報コム- -FC2-
時刻

初夏の仙洞御所その2 キリシマツツジ
1-IMG_-0330.jpg
その1

IMG_-0330 - コピー-1

 先日の続きを。さて、もしも藤の花が間に合わなかったらそれでも大丈夫。何となればキリシマツツジならちょうどのはずと思っていたが、結果的には2兎を得ることができた。大宮御所の竹林とツツジの組み合わせがとても見事だ。

2-IMG_-0151.jpg
その2

3-IMG_-0155.jpg
その3

4-IMG_-0329_20160618144447fd0.jpg
その4

5-IMG_-9299.jpg
その5

 陽が差すとちょっとだけ白飛びしつつも、深緑の中に咲くからこそ色が映える。

6-IMG_-0250.jpg
その6

 南池の八つ橋、その藤棚の下に咲くキリシマツツジ。

7-IMG_-0272.jpg
その7

 参観通路に従って小山を登り池を見下ろすと、いつもは反対側に繋がれていた和船の姿があった。この場所の方が似合う。

8-IMG_-0273.jpg
その8

9-IMG_-0282.jpg
その9

IMG_-0282 - コピー-9のコピー

 余りにも気に入ってしまい、何枚も撮る羽目に・・・(^^;)

10-IMG_-0293.jpg
その10

 姿は小さいが、随分と古そうな木だ。

11-IMG_-0305.jpg
その11

12-IMG_-9418.jpg
その12

 中島をこちらから眺める景色が自分のお気に入りなのだが、時折ここにアオさんやカルさんがいたりする。キリシマツツジとのコラボが望めなかったが、これはこれで。

 で、このすぐあとの日程で予約が取れていたので、ヒラドツツジを。

13-IMG_-0154r.jpg
その13

 こちらはカラスとのコラボ(笑)

14-IMG_-0221.jpg
その14

15-IMG_-1959.jpg
その15

16-IMG_-1964.jpg
その16

17-IMG_-9421.jpg
その17

 そしてやっぱり、と言うか、当然というか、和船で締めくくってしまったのだった。
【2016/06/20 00:00】 御所 | トラックバック(0) | コメント(2) | Page top↑
«牡丹 @極楽寺 | ホーム | 徒然旅行記最終回 @ニースから関空へ帰国»
コメント
eiさん、こんばんは。

最近は倍率が高くてなかなか私も辿り付けません(笑)
参観方法が一部変わればまた違うかなとは思いますけどね。
そうしたら反対に撮りにくくなったりして。
【2016/06/25 21:56】 URL | 阿修羅王 #QmhNi1cU[ 編集]
此処へは未だ辿り着いていません(笑)
秋と春の修学院離宮と、春の桂離宮へは何とか!
今度は此処へもトライしてみます。
秋かな、初夏かな?
【2016/06/24 18:53】 URL | ei #4tctviVI[ 編集]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
| ホーム |