日々感じたあれこれ身辺雑記
プロフィール

阿修羅王

  • 名前:阿修羅王
  • 小柄な体格なので、ミニチュアフォトグラファーの阿修羅王といいます。
    当サイトに於ける写真・記事などには著作権が生じます。無断でのご利用はお控え下さい。

ホームページ

ミニチュアカメラマンのファインダー通信
↑本家はこちらとなります

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
来訪者
ブロとも申請フォーム

リンク
徒然草のバナー
電子郵便

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
RSSフィード
天気予報


-天気予報コム- -FC2-
時刻

京都紅葉紀行 @夕暮れの鹿ヶ谷

その1

IMG_-1029 - コピー-1のコピー

 間もなく陽が落ちると言うときに。法然院の山門の向こうには異世界が広がる。撮影は12月2日。

2-IMG_-1038.jpg
その2

 太陽は既に傾き、真横からの金色の陽射し。

3-IMG_-1044.jpg
その3

 晩秋の法然院は間もなく彩りを失おうとしていた。

4-IMG_-1045.jpg
その4

 柔らかなオレンジ色の光。

5-IMG_-1058.jpg
その5

 この日最後の光がもう消えようとしていた。

6-IMG_-1065.jpg
その6

 さあ、もうお暇をしなければいけない時刻になった。

7-IMG_-1072.jpg
その7

 だけど、もうちょっとだけ。

8-IMG_-1087.jpg
その8

9-IMG_-1102_20150110000708fb7.jpg
その9

10-IMG_-1113.jpg
その10

 金色に包まれる法然院だった。それではもう一ヶ所大急ぎで。

11-IMG_-1121.jpg
その11

IMG_-1121 - コピー-11のコピー

 夕闇に消える寸前の安楽寺。

12-IMG_-1123.jpg
その12

13-IMG_-1134.jpg
その13

14-IMG_-1139.jpg
その14

15-IMG_-1156.jpg
その15

16-IMG_-1161.jpg
その16

 もう秋も終わりだった。
 
 紅葉の撮影はこれが最後だが、紅葉がもうひとつだけ残っているので、2014年の紅葉はそれで最後となる。
【2015/01/11 20:19】 2014紅葉紀行 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
«京都紅葉紀行 @八瀬瑠璃光院 | ホーム | 110番の日啓発活動 @京都駅ビル»
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
| ホーム |