FC2ブログ
日々感じたあれこれ身辺雑記
プロフィール

阿修羅王

  • 名前:阿修羅王
  • 小柄な体格なので、ミニチュアフォトグラファーの阿修羅王といいます。
    当サイトに於ける写真・記事などには著作権が生じます。無断でのご利用はお控え下さい。

ホームページ

ミニチュアカメラマンのファインダー通信
↑本家はこちらとなります

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
来訪者
ブロとも申請フォーム

リンク
徒然草のバナー
電子郵便

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
RSSフィード
天気予報


-天気予報コム- -FC2-
時刻

桜メジロを見る
1-IMG_6721r.jpg
その1

IMG_6721r - コピー-1のコピー

 ここにたどり着くまでに、少々時間を要した。ファイルをアップロードしたと思い込んで削除。実はまだだったのだ・・・ ゴミ箱から拾ってくるのがたいへんで、指が痙攣しそうだ(--;)

 何はともあれ、見付かった。折角準備した写真なのだから。

2-IMG_6729r.jpg
その2

IMG_6729r - コピー-2のコピー
 
 花が下向きに咲いているので仕方がないが、上を向いて蜜を食べるというのも難しそうに見える。

3-IMG_6748r.jpg
その3

 時にはブランコのように留まり・・・

4-IMG_6764r.jpg
その4

 時には夫婦水入らずで・・・

5-IMG_6851r.jpg
その5

 これは普通の定番だな・・・

6-IMG_6885r.jpg
その6

IMG_6885r - コピー-6のコピー

 時には文字通りフライングしながら。

7-IMG_6705r.jpg
その7

 それを見たヒヨちゃんは負けじと背伸びして

8-IMG_6708r.jpg
その8

 あるいは逆さ向いてねじ曲げて・・・

   まぁ、ようやるわ・・・
 
 桜を撮るより、こちらの方が時間がかかった。
【2013/03/21 00:00】 生き物 | トラックバック(0) | コメント(8) | Page top↑
«京都梅花紀行 @北野天満宮その2 | ホーム | 東山花灯路2013 奉納舞踊 @八坂神社その4最終日»
コメント
アラックさん、こんばんは。

私もそのレンズを愛用しているのですが、
さすがにちょっと遠いと厳しくて、
今は70-300mmの望遠を使うことが多いです。
ラージのRAWで撮って、あとはトリミングですね。
少なくともセブンちゃんの高速連写は使えますよね。
【2013/03/21 22:25】 URL | 阿修羅王 #QmhNi1cU[ 編集]
・のび・さん、こんばんは。

今年はヒヨちゃんをよう見るわ。
メジロもぎょうさん撮って、整理できひん・・・
もう、私死にそうな位やねんな。
撮らなきゃええやん、って言われそうやけど。

ああ、時間がない。
【2013/03/21 22:22】 URL | 阿修羅王 #QmhNi1cU[ 編集]
鍵コメさん、こんばんは。

それは忙しいですね。
どうかお疲れが出ませんように。
私は既に出てますけど・・・
【2013/03/21 22:20】 URL | 阿修羅王 #QmhNi1cU[ 編集]
youpvさん、こんばんは。

今年のように一気に何もかも咲き出すと、
鳥だけでなく我々も死にそうなくらいに忙しいですね。
今朝も出勤前撮影でした。
仕事中眠くて・・・(笑)
【2013/03/21 22:13】 URL | 阿修羅王 #QmhNi1cU[ 編集]
阿修羅王さん、アラックです。
いろいろと、心使いをありがとうございます、
助かります、おんぶに抱っこですが、お世話に
なっています。
メジロ三昧バグースです。
本当に上を向いて、横を向いて、下から
覗いてと、起用ですね。
アラックはキャノン7Dの18~200mmの
ズーム一本でメジロを狙っていますが、阿修羅王
さんはどんなレンズでこんなに寄れるのですか?
【2013/03/21 18:53】 URL | アラック #mQop/nM.[ 編集]
いつ見ても器用なこと!
からだのデカいヒヨもよく頑張ってるよね〜。
【2013/03/21 07:43】 URL | ・のび・ #pSJ6Fihk[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2013/03/21 06:19】 | #[ 編集]
おはようございます。
鳥たちも梅と桜が一気に来てますので
例年以上に忙しいでしょうね。

今年はメジロたちもとても多く感じます。
【2013/03/21 05:03】 URL | youpv #7yu2AX4I[ 編集]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
| ホーム |