FC2ブログ
日々感じたあれこれ身辺雑記
プロフィール

阿修羅王

  • 名前:阿修羅王
  • 小柄な体格なので、ミニチュアフォトグラファーの阿修羅王といいます。
    当サイトに於ける写真・記事などには著作権が生じます。無断でのご利用はお控え下さい。

ホームページ

ミニチュアカメラマンのファインダー通信
↑本家はこちらとなります

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
来訪者
ブロとも申請フォーム

リンク
徒然草のバナー
電子郵便

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
RSSフィード
天気予報


-天気予報コム- -FC2-
時刻

京都雪景色紀行 @下鴨神社 光琳の紅梅その2
1-IMG_5701のコピー
その1

IMG_5701コピー ~ -1のコピー

 先日の続きを。ちょっと忙しくて準備が整わず、すっかり間延びしてしまった。紅梅はこれ1本なので似たような構図が続くが、どうかご勘弁を。

2-IMG_5704のコピー
その2

 細殿には巨大絵馬が飾ってあるので、ちょっと位置をずらせながら。額縁仕様はどこでも画になる。

3-IMG_5706のコピー
その3

 白い屋根を背景にして。

4-IMG_5709のコピー
その4

 気が付けば陽が昇ってきて、屋根の雪が溶け始めてきた。これは急がねば。

5-IMG_5712のコピー
その5

6-IMG_5754のコピー
その6

7-IMG_5758のコピー
その7

コピー ~ IMG_5758-7のコピー

 山吹が咲けば画になるところも、この時はちょっとない方がいいなあとまた無茶な贅沢を思いながら。

8-IMG_5759のコピー
その8

9-IMG_5763のコピー
その9

 やがて雪の紅梅にも陽が当たり始めた。しかしそろそろ行かなければ遅刻しそうな時刻。陽の射した紅梅の誘惑には勝てず、もう少し粘ろう。

10-IMG_5765のコピー
その10

11-IMG_5782のコピー
その11

12-IMG_5785のコピー
その12

13-IMG_5787のコピー
その13

14-IMG_5794のコピー
その14

15-IMG_5797のコピー
その15

 せめてあと30分、いや、15分でいいから時間が欲しかったが、諦めて撤退を決めた。それでも雪紅梅をしっかりと堪能して大満足。仕事のモチベーションも上がるというものだ。

16-IMG_5800のコピー
その16

 楼門を駆け抜け、ふと思い出した。馬酔木と雪の楼門も滅多に撮れはしない。また戻って撮っていると、出て来たおじさんふたりが見えた。

   やあ、おはよう!

   おはようございます(^^)/

 って、知らないおじさんたちだった。さて、この日も始業滑り込み。名残雪の魅力は大きかった。
【2012/03/16 10:25】 花鳥風月 | トラックバック(0) | コメント(4) | Page top↑
«椿 @清水寺 | ホーム | セグロセキレイ»
コメント
ひげさん、おはようございます。

写真が見事やのうて、
雪梅が見事だったんですよ。
滅多に見られない雪梅ですもん。
【2012/03/17 09:23】 URL | 阿修羅王 #QmhNi1cU[ 編集]
あーちゃん おはようございます。

どれも見事な写真ばかり・・・・堪能させてもらいます・・・・ありゃ、日本語使い方おかしいか・・・。笑)
【2012/03/17 07:33】 URL | ひげ #-[ 編集]
小紋さん、こんばんは。

そりゃあ何でもうちとこが一番です。
自慢して下さいね。
手塩にかけてお世話してるんですから。
【2012/03/16 22:21】 URL | 阿修羅王 #QmhNi1cU[ 編集]
きれいな紅梅ですね。でも一本一本彩が異なり 濃淡が違います。
 あちこち見ながら やっぱりうちが一番と 思います・・・・
【2012/03/16 15:53】 URL | 小紋 #-[ 編集]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
| ホーム |