FC2ブログ
日々感じたあれこれ身辺雑記
プロフィール

阿修羅王

  • 名前:阿修羅王
  • 小柄な体格なので、ミニチュアフォトグラファーの阿修羅王といいます。
    当サイトに於ける写真・記事などには著作権が生じます。無断でのご利用はお控え下さい。

ホームページ

ミニチュアカメラマンのファインダー通信
↑本家はこちらとなります

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
来訪者
ブロとも申請フォーム

リンク
徒然草のバナー
電子郵便

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
RSSフィード
天気予報


-天気予報コム- -FC2-
時刻

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | Page top↑
朗読公演 うたかたの花の夢 @西文化会館ウエスティ
1-IMG_4081.jpg
その1

 西文化会館で再演された朗読公演。撮影は先月9月2日(日)。少し遅くなってしまったが・・・ 今回はメインホールではなく、創造活動室という、小規模のイベントを行う場所。しかし照明は本格的で、今回もプロの照明係の方がセッティングして下さった。

2-IMG_4083.jpg
その2

3-IMG_4086.jpg
その3

4-IMG_4110.jpg
その4

5-IMG_4114.jpg
その5

6-IMG_4118.jpg
その6

7-IMG_4122.jpg
その7

8-IMG_4127.jpg
その8

9-IMG_4134.jpg
その9

10-IMG_4135.jpg
その10

11-IMG_4141.jpg
その11

12-IMG_4146.jpg
その12

13-IMG_4152.jpg
その13

14-IMG_4159.jpg
その14

15-IMG_4161.jpg
その15

16-IMG_4163.jpg
その16

 ストーリーは今更ご紹介しなくてもよいだろう。シンプルな背景で、ステージの立ち位置だけ光の当たる舞台での朗読劇。台詞だけで場景を表現するので、それだけに演技力が問われる。今回は海外公演を前にした舞台だったので、より緊張が伝わった。

17-IMG_4178.jpg
その17

17-IMG_4178 - コピー

 その公演はどんな具合だったのか、じっくりとまた話が聴きたいものだ。
スポンサーサイト
【2018/09/30 00:00】 朗読アンサンブル 京・Genji公演 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
ケリが飛ぶを見る
-IMG_5732r.jpg
その1

-IMG_5732r - コピー

-IMG_5737.jpg
その2

 田んぼで餌を探していたケリに遭遇。警戒心の強いケリは、人の気配に驚いて飛び立って行ってしまったが、こちらもびっくりさせられたわけで・・・ 風景用にそれほど望遠を持参していなかったので大きく撮れなかったのが痛い。
【2018/09/27 00:00】 生き物 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
雨上がりの萩 @常林寺
1-IMG_5421.jpg
その1

IMG_5421 - コピー-1

 出町柳にある萩の寺、常林寺で、萩が見頃になった朝は雨上がりだった。

2-IMG_5572.jpg
その2

 雨のせいなのか、境内に人影はなかったが、時折檀家の方がお墓参りに訪れる。

3-IMG_5578.jpg
その3

4-IMG_5584.jpg
その4

5-IMG_5586.jpg
その5

 増えるでもなく、さりとて絶えるわけでもなく、それでもちゃんとお彼岸になるとひっそりと咲く彼岸花。

6-IMG_5589.jpg
その6

7-IMG_5591.jpg
その7

8-IMG_5595.jpg
その8

9-IMG_5602.jpg
その9

10-IMG_5607.jpg
その10

11-IMG_5610.jpg
その11

12-IMG_5624.jpg
その12

 青空の下で咲く満開の萩も悪くはないが、個人的に萩はやはり雨がよく似合うと思うのだ。

13-IMG_5575.jpg
その13

 ススキの穂も伸び出してきている。ひと雨ごとに秋も深まっていくようだった。
【2018/09/26 22:43】 花鳥風月 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
霧の亀岡 @彼岸花
1-IMG_5711.jpg
その1

1-IMG_5711 - コピー

 亀岡の彼岸花が見頃となった霧の朝。

2-IMG_5639.jpg
その2

3-IMG_5794.jpg
その3

4-IMG_5779.jpg
その4

5-IMG_5650.jpg
その5

6-IMG_5719.jpg
その6

7-IMG_5734.jpg
その7

 冷たい霧の中、道祖神たちも身を寄せ合う。

8-IMG_5715.jpg
その8

 霧も晴れ暑くなり始めた頃、アオさんはひなたぼっこ。

9-IMG_5820.jpg
その9

 未だに残される畦畔木(けいはんぼく)は素晴らしい田園風景を形作る。しかし時代とともに用途がなくなり、そのまま放置され、朽ちるままになっている場所もある。今後この景観がどう変化していくのか、非常に気になるところだ。もしも残していけるものなら残して欲しいと思うのは、身勝手な考えなのだろうか。

10-IMG_5844.jpg
その10

11-IMG_5816.jpg
その11

 日も高く昇り、真夏のような青空へとなってきた。農家の後継者不足は深刻で、この広い亀岡の農地を維持していくのも大変なことだろう。またあるいは水害にも強い地域作りも今後の課題なのだろうと想像する。特に今年は台風の発生が多く、不安材料も多い。我々も他所の地域のことだとは考えずにいたいものだ。

12-IMG_5764_201809252156342c5.jpg
その12

 人間だけでなく、このような小さな生き物たちも地球を形作っている構成員のひとつ。昆虫たちも安心して住める場所は人間にも安心して住める場所のだと思う。

-IMG_5628.jpg
その13

-IMG_5628 - コピー

   そうだにゃぁ

 そう言ったのは八割れの外猫だった。 
【2018/09/25 22:45】 花鳥風月 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
旧三井家下鴨別邸 サルスベリ
1-IMG_4216.jpg
その1

IMG_4216 - コピー-1

 今年のサルスベリはちょっと花付きが悪いように思える。やはり今年の厳しい気候のせいだろうか。ここ、旧三井家下鴨別邸も花付きの悪い所のひとつではあるが。台風到来の直前に。

2-IMG_0547.jpg
その2

3-IMG_4187.jpg
その3

4-IMG_4199_20180911222256332.jpg
その4

5-IMG_4218.jpg
その5

6-IMG_4228.jpg
その6

7-IMG_4243.jpg
その7

8-IMG_4257.jpg
その8

9-IMG_4260.jpg
その9

 時折晴れ間もあるが、夕暮れ時と言うこともあり池の周囲には灯りが灯っていた。深い苔の緑がその静けさをより一層引き立てているようだった。
【2018/09/11 22:32】 花鳥風月 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。