|
プロフィール
![]()
ホームページ
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
来訪者
ブロとも申請フォーム
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
天気予報
時刻
By FC2ブログ
|
![]() 長年使っていたお財布がとうとう限界まで崩壊した。小銭入れの部分はホックが壊れてぱちんと止まらない。お札入れの部分は縫い目がほつれてきていらんところがぱっくりと口を開けるようになった。まだ使って使えないこともないが、全崩壊するのにはさほど時間はかからないだろう。それより、人前で(お買い物に行って)それを出して支払いをするという行為が徐々に恥ずかしくなってきた。 雑貨屋さんでお財布が並んでいるのを見ると、気に入るものがないかと捜すが、自分にとっての使い勝手というものが大きな要因を占めるお財布。色も大切だ。これというものがないままに時間だけが過ぎる。お財布は崩れていく。困った。 先日、無理を承知で出掛けた御蔭祭り、そのついでにと植物園に出向き大田神社まで行ってその帰り、ここまで来たのなら(いつものことだが)北山のBreeに寄ることにした。ショーウインドウを見ると新作が並んでいる。買う予定のバッグはもちろんないが、なじみの店員さんもおられることだし、覗くのも悪くない。 そういうことで久し振りに入ったお店。バッグもさることながら、お財布を見ようと思った。以前カタログでこのデザインならいいなと思っていたものがある。見れば新しいデザインのお財布がある。中を開くと自分の好きなデザインになっている。ううーん、どうしようか。もちろん柔らかいこの手触りも大きさも申し分ない。在庫は1個のみ。この時お財布の中はこの品の支払いができるぎりぎり。できればカードで支払いがしたかったのだが、この日に限ってカードケースを自宅に残してきてしまっている。次に来るまで10日間は取り置きしてくれると言うが、ううーん。 丁寧に包まれ箱に収め、なおかつ袋に入れられた新しいお財布をリュックに入れると、そろそろお腹全体まで痛み出した身体に拍車をかけ、帰り道を急いだ。しかし痛い出費だったという後悔が、気に入ったものを手に入れたという嬉しさにかき消されていくのが走るに連れ徐々に湧いてくるのがわかった。 中のしきりはBreeのロゴが入った赤い生地。このメーカーの品であれば痛んだときにはメンテナンスも効く。使うのが嬉しいが、いい気になって無駄遣いしないようにせねば・・・ BREE KYOTO 京都市北区上賀茂岩ヶ垣内町103 スパイラルスペース103 1F 075-721-4767 BREE official HP ![]() ちら見の斎王代 こういう日を皐月晴れと言うのだろう。昨日の夕方は少し曇ってきており、今日の天気が心配だったが、今朝は抜けるような青空。昨年もそうだった。2年続けて晴れ女なのだろう、斎王代は。羨ましい限りだ。それに今年はとびっきりの美人。高台寺そばの料亭梅乃井の若女将。衣装は今年新調された。 ![]() 行列 今年は下鴨神社の涼しい有料席を買おうかと思ったり、いやいや、自由に動けるように早くから糺の森のどこかに場所を確保しようかと考えていた。新緑を背景にした写真を見て、自分もこのようなのを撮ってみたいと思ったのだ。しかし有料席はもったいないと考え直し、直前まで早めに森に入ってしまおうと思っていた。それなのに直前になり、やはり場所を確保しやすい御所でいつもの場所、建礼門の前に決めた。そこなら行列を最後まで見送った後、次の移動が楽だから。 今年は昨年の失敗を踏まえて、折りたたみの小さなディレクターチェアを買って置いた。背もたれもちゃんとある。あそこは日陰がないので帽子を被り、日焼け止めを塗り、ペットボトルにお茶を入れる。 よし、準備完了。暇つぶしの本も持ったし ![]() 苦笑いの警官 9時半前には出たが、既に2列ほどの観客が砂利の上におのおの座っている。その3列目の隙間にチェアを置き、悠々と座った。次々と観客は増えていき、背後にも人が多くなった。その人影で背中と首筋が涼しくなって、思わず、ラッキー・・・ サングラスに替えて本を読み始めて直ぐ、辺りが騒がしくなった。建礼門の前に座っていた中年男性が、辺りの観客に向かって怒鳴り散らし始めた。いちゃもんを付けているようだ。うるさく不愉快だったが、パトロールに廻っていた警官に、観客の一人が何とかしてくれと声をかけてくれた。警官は場外退去を命じたが、男は従った振りをしてまた戻ってきたり、注意をされると門に向かって柏手を打ってみたり、訳のわからない行動をしている。警官をからかっていたようだ。観客も笑っている。そんな男に警官は苦笑い。まあ、うるさいだけで人に危害を加えるわけでもないので。そのうちようやくどこかに消えた。 変なやつ・・・ ![]() 平安騎馬隊その1 ![]() 平安騎馬隊その2 京都のお祭りに欠かせないもののひとつに平安騎馬隊がある。彼らが現れると辺りは低い歓声が沸き、ざわざわとざわめき立つ。盛んにシャッターを切る音が響いた。騎馬隊はとても人気だ。3月に武信神社に伺うときに三条大橋の下で見た、あの婦警さんだった。灰茶色のこの馬は、とてもおとなしい子。そのうち警官たちにすり寄って甘えている。警官も笑いながら頭をなでてやっている。 この場所は毎年なにかトピックスを提供してくれる。今年は女官を乗せた牡馬が行列を待っているあいだに尿意を催したようで、ジャアーと勢いよく放尿を始めてしまった。観客は笑いをかみ殺しながらくすくす。乗っている女性もそれを聞かされたのか、肩を震わせて笑いを堪えている。放尿の場面は見たくないだろうから、これはカット。前張りをしなければ。 ![]() 牛車 行列は滞りなく進む。 私の前には日傘を広げた女性と、カメラを持った男性が二人並んでいる。男性たちは立ち上がるのだろうかと心配したが、幸い我こそはと出しゃばることもなく座ったまま撮影に専念。お陰で私もディレクターチェアに座ったままいられたのでとても助かった。直ぐ後ろに立っていた人もよく見えただろうと思う。また外国人の観客も多く、一番前で立つ人もあって後ろからbooing。 座って下さい! please sit down! 何度か声がかかるが聞こえないのか、それが自分に向けられていることに気づかないのか、あっちでもこっちでも聞こえている。 ![]() 斎王代その2 糺の森 最後に控えていた救急車まで見送ったあと、さあ、どうするか。昨年のように河原町通りに出るか、予定通り下鴨神社で場所を探すか。やはり下鴨神社。この時刻だ、いい場所はないと思うが行ってみるだけとにかく行くとしよう。愛車に乗り、寺町から今出川通りに出て、川端から上がる。既に沿道は凄い人垣で、鴨川沿いから下鴨本通に出て糺の森にやっとのことで入った。チェアは置いていく。小川沿いにまずまずの場所を見つけ、涼しい木陰で行列の到着を待った。 明るい日陰だが動く被写体なので、いくら手ぶれ防止のレンズでも軽くぶれてしまう。感度を上げてみたが、なかなか難しいものだ。馬が驚くのでフラッシュは禁止だし、確かに背景はいいが、ここは難しいなと思った。時々行列が停まるので撮影もしやすいし、やはり有料席もいいかも。 とてもすがすがしいよい天気に恵まれ、この後下鴨神社内での行事と上賀茂神社までの道中は、11時の時点で2万人と発表のあった観客に見守られながら、つつがなく葵祭は終了した。 関係者の皆さま、どうもお疲れ様でした。そして素晴らしい衣装や行列で楽しませて頂きありがとうございました。 ![]() 馬のお尻 今日のおまけはこれ。馬のお尻・・・ 理由は神主さんに聞いてと言えばお叱りを受けそうだが。どうも気になりだしたら目に入ってしまって・・・ ![]() 美術館コンコース ![]() パンフレット どう感動を現したらよいのか。錦織絵巻は圧巻だった。 別に今日でなくてもよかったのだが、承天閣美術館方面にお買い物のついでがあったので、思い切って行くことにした。昨年の伊藤若沖展は2時間3時間待ちで、暑さもあって断念している。会期のもっと早いうちに行けばよかったのにと、未だに悔やんでいるので、まだ時間はたっぷりあったが行ってきた。 ![]() 桜部分 拡大 ![]() 花びら TVで見た織物の一部。このような織り方は初めて見た。裏側が透けて見えるのだ。ころもがふわっと浮き出て立体に見える。 「透けて見える織り、実際に透けている織り」 西陣織は世界でも通用する高い織物の技術を持っているが、この錦織絵巻は、西陣の京都の織りの頂点を現していた。構想から40年近く、この歳月は故山口氏にとっては一瞬の事であっただろうと想像する。70歳を迎えてから取りかかった大事業。持てる技術全てをここにつぎ込んだ。 この桜は玉鬘邸中庭の部分だが、桜の花は白い縦糸のみで織られていて、その下に薄紅色の敷いてあり、浮かしてある花びらの白い糸をはさみで切ると、下になっている薄紅色が見えるので、角度により薄紅だったり白くも見えるという。説明文と実物を交互に見比べる。幹の下にこぼれている花びらは、地に落ちていると思われるのだが、私の眼にはまだ宙を舞ってゆっくり落ちているとしか見えない。わずかに動いているのではないかとまで感じてしまうほどに、「動(どう)」を見た。また幹はこれまで以上の色糸を使い、巧みに立体感を出しているということだった。 薄い単衣のころもの下に腕が透けて見える。欄干にかけられた夏の生地である紗の下にも欄干がちゃんと透けて見える。御簾の向こうに女たちが見え隠れする。 朱雀院の僧衣は、山口氏が月参りに訪れた鷹ヶ峯源光庵の僧にポーズを取ってもらい、かなり研究をしたというだけあって、僧衣がふんわりと立体に織り上げられている。薄墨の僧衣の下に着ている白い衣まで透けて見えるのだ。 これらは二重構造で織られていて、肌となる地に密度を粗くして薄物に見せた上紋を重ねて織る技術。説明文を読んでも、全く想像ができない。資料はたくさん残してあるそうで、後世にこれらの技術を伝えて行くのが残された者の使命だ。また、いずれは永の年月のうちには多少なりとも色あせていく錦を、どう保存されるのか。それらも課題なのだろう。次にこれらを見ることができるのはいつになるだろう。素晴らしい工芸品は収蔵庫の奥深くでしばしの眠りについていく。 ![]() 玉鬘の巻 これら4巻にまとめられた錦織絵巻、お披露目をするのが源氏物語千年紀のこの年になったのは、山口氏のなにがしのえにしがあったとしか思えない。どこかで運命の糸に引き寄せられたのだろう。このような時に巡り合わせた私も運がよかったと思う。 肌寒い平日、お客はちらほら。やはり年配の女性が目立つ。たまに大型タクシーの観光だろうか、数人のグループが入ってくる。ざわざわとうるさい。説明を聞きながらざわざわおしゃべりも多い。2・3人で来た人は、ガラスケースの前で身内のよもやまばなしを始める。かなり邪魔。美術館で、しかも展示ケースの前での立ち話は不愉快だ。また、それぞれケータイを出してきて写真を撮ろうとする。禁止ですよ、と思わず注意をした。入り口の大きな張り紙が見えなかったのか。どこの美術館でも撮影や写生、録音は禁止なのを知らないのか。美術館のマナーも知らずに見学に行くのはやめてもらいたいものだ。かと思えば、けたたましく鳴り響く着メロ。なかなか鳴りやまない。こういった公共の場ではマナーモードにするのが礼儀。ケータイで話をするのも禁止しているはずだ。このような有様だから「おばはんは・・・」と揶揄されるのだと思う。 しまった、しばらくおとなしかった毒舌が、つい、出てしまった。気分を害された方があったら申し訳ないと思う。 ![]() 方丈庭園 ![]() 石庭 ![]() 裏方丈庭園を臨む そのまま帰る予定であったが、ここまで来たついでにと(また来るのが億劫なだけともいう)特別拝観の法堂で、八方睨みの鳴き龍に向かって手を打ってきた。なかなかうまく鳴らないものだ。 このあとにはまだ続きがある。長くなったついでにもうしばらくお付き合いを願いたい。 お買い物を終え、愛車を押しながら商店街のアーケードの下を歩いていたら、サングラスをかけ白い杖を持った男性が道を訊いているのを見た。教えている人が指し示しているのである程度視力がある人なのかと思ったが、歩いている後ろ姿を見ているとどうも危なっかしい。あちこちに当たりそうになっている。狭いところを歩くためなのか、杖を使うようになって間がないのか。とうとうぶつかりそうになって思わず、声をかけてしまった。右に左に寄って。そのまま通りに出るのかと思ったらお買い物だった。お店の名を聞くとこの日は定休日。お魚が欲しかったという。お魚屋さんなら来た道をまた戻らなければいけなかったので、そこまで一緒に行くことにした。肘に掴まってもらえばよかったのだが、生憎自転車を押している。だから杖の邪魔にならない方の少し前を歩きながら再び右へ、左へと誘導。お魚屋さんへ到着し、お店の奥さんにバトンタッチ!やれやれ。 お気を付けてお帰り下さいね 男性に声をかけて帰ったものの、ちゃんと帰宅できたのか、手にはお財布代わりとおぼしき小さなポーチのひもを握っていたが、ひったくりにあわないだろうかと、実は今でも心配な小心者である。 ![]() レモン 例の薔薇屋敷と呼んでいる、Fさんのお宅で、先日レモンを頂いてきた。塀際に植わっていたレモンの木には甘夏かと思われるくらい大きな実がついていた。葉っぱを見ればレモンだが、どう見ても大きさは甘夏。お風呂に入れて楽しんでおられるとの事だったが、この日、3個も頂いてきてしまった。マーマレードにするというと、器用で忙しい人だと笑われてしまった。確かに自分でもそう思う。 で、この時は空き瓶がなかったので、ようやく空き瓶ができた昨日マーマレードを作った。直径11cm、500gほどもあるレモン。一度に3個も使ったらビンが足りなくなりそうで、取りあえず2個だけ使うことにした。無農薬だが砂埃などを被っていて、たわしでこするとみるみるうちに綺麗なレモン色に。ほのかにレモンの香りも上がってくる。 さて、これからどうしたものか。切ってみると白い綿の部分がかなり多い。これを入れるとかなり苦みが出そうだ。ということで皮と身だけを使うことにした。皮をごく薄くスライスするのは、自慢ではないが得意。皮は3回ゆでこぼし、実は案外水分が少なかったので冷蔵庫に転がっていた甘夏の実を1個分追加した。マーマレードなのでグラニュー糖は60%にした。 煮詰めているあいだに、一昨日留守電の入っていた母に電話。そろそろ新茶の宅配便が届いているはずだ。母の声は思ったより元気で弾んでいる。下のおちびが保育園に入り、身体が楽になったようだ。手術をしなければいけないと言われていた耳鼻科の医師からは、しなくてもいいと言われたようで、そんなこともあってストレスが取れて元気になったようだ。やれやれ、愚痴を聴かずに済んだ。私の体調についてはシークレット、黙っておいた。何がしてもらえるわけでもないし、これをしなかったからだとか、そんなことを言われるのがオチだ。 お茶はちょうど母の日に届いていた。あえて母の日には触れず。ま、ちょっぴり親孝行をしたつもりになって偽善者気分。元気になってよかったねと、何回も褒め殺しをしておいた。 ![]() 出来上がり 電話をしているあいだにだいぶん煮詰まって、これでいいかな。だが、冷めてみるともう少しゆるい。もっと煮詰めてもよかったようだが、まあいいだろう。少しだけ取り置いたものを今朝トーストに乗せて食べてみたら、上品な甘さと香り。冷蔵庫で冷やされたためか、ゆるさはいい感じだった。ヨーグルトにぴったりのゆるさかと思う。アイスやシフォンケーキなど、フルーツソースにもぴったり。 あと1個残っているレモン。同じようにするか、甘夏と合わせてマーマレードにするか。楽しみが増えてしまった。シフォンケーキも作りたくなった(誰が食べてくれるのか)。 ああ、やっぱり器用貧乏で忙しい毎日だ。やらなければいけないことがこの1週間で溜まってしまったのに。それでも急がし楽しの今日この頃。 ![]() お抹茶サンライズと北山メロンパン ぼくぴよちゃんです。ぴよたまちゃんも一緒です。 最近になって、やっとぼくたちも出番が増えて嬉しいです。 昨日あーちゃんは遅くなるからねって言って、出掛けました。お祭りとついでに大田神社を廻ってくると言うことでした。遠いんですよね。ぼくたちは行ったことがないのでよくわかりませんが、植物園の北門、そこが北山通りで、その下鴨中通りを真っ直ぐゆるい坂道を上がります。深泥池と別れるところを反対側、西に入ったところに大田神社はあります。近道もあります。北山大橋すぐ東の、フォルクスという飲食店の横をずっと上がっていけば近いのです。 えっと、地図の説明をしている場合ではなかったですね。その北山通り沿いに進々堂というパンのチェーン店があるのですが、そこに出ていた看板に「北山限定 メロンパン」 あーちゃんはね、ぼくたちが言うのもなんですが、ほんとに莫迦みたいに限定品に弱いのです。これまで何回注意したか知れません。今回もそうなのです。そんなの、どこがどう違うのって言ったんですけど、食べて見なきゃわからへんやろ、って言います。それはそうでしょうけど、メロンパンならここで買わなくてもデイリーヤマザキのメロンパン(今は4代目)の方が美味しいのにと思います。で、お店の中に入ったらお抹茶シリーズで蒸しパンなどが並べられていて、メロンパンの食べ比べをしたくなったからって。 でもね、食べ始めて思い出しました。お抹茶のメロンパン、少し切れ目が入っていてお抹茶クリームが挟んであってとても美味しいのですが、この味、以前試したことがありました。それをあーちゃんに言うと、一瞬手を止めてfreezeしてしまいました。 ああーあ、言うんじゃなかったと思いましたが、もう遅すぎました。がっかりしたあーちゃんを慰めるのも楽ではないです。ぼくはやっぱり少ししゃべりすぎですね。気をつけます。 ![]() 焼き餅 今日はね、おやつがいっぱいなんです。えへへ、嬉しいな。これは上賀茂神社の前にお店を出している葵家総本舗の焼き餅。大田神社の杜若の咲いている時期だけ神社前にテント張りのお店が出るのです。そこで買ってきてくれました。焼き餅は人馬堂というお店の方が有名です。いつでもたくさんの人が並んで待っています。でもいいじゃないですか。どちらも美味しいし。 でもね、ぼく、知っているんです。あーちゃんは夕方こっそり一人で芋羊羹を食べていたのを、ぼく、目撃しているのです。あれは東京舟和の芋羊羹でした。ぼくたちには食べさせてもらえなかったなんて・・・ え、やっぱりぼくたち食いしんぼだって?失礼ですね。 でも、当たっているかも・・・ 葵家総本舗 |