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阿修羅王

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天気予報


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時刻

京都雪景色紀行 @修学院離宮その3上離宮
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その1

 先日の続きを。さてさて、雪が降ったりやんだりの中、ようやく上離宮までやって来た。

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その2

 しかしながら、ここに来て雪はやや強く降るようになっていた。

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その3

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その4

 ここで快晴になったら、青と白のコントラストがとても綺麗だっただろうに・・・

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その5

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その6

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その7

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その8

 気を取り直して、まずは進もう。

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その9

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その10

 真っ白の雪と青い空のコントラストを期待していたのに、ずっと降っている・・・

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その11

 楓の種に積もった雪くらいでは騙されないけど・・・

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その12

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その13

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その14

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その15

 ようやく終わりがけになって吹雪も止んできて、見事な景色を見せてくれた。

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その16

 雪の積もった田んぼでは、ホオジロが近くまで来て姿を見せてくれた。

 納得のいく画像でもなく、お天気でもなかったが、まずはこちらでの雪景色を堪能することができた。これだけ広々とした風景の中でみる雪景色は至福の時間だった。

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その17

 さあて、ここからどうしようか?どこへ行こうか?結局この日はまだ回っていて、合計2万歩を超える歩数を記録していてくたくただった。
【2017/04/26 20:40】 2016-2017雪景色紀行 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
京都桜紀行 @淀水路
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その1

 何年かぶりで淀水路の河津桜を見に行ってみた。撮影は3月17日。天気予報では晴れだったはずなのだが・・・

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

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その9

 水路の奥まで桜並木ができており、公園の整備もしてあったのには驚かされた。枝垂れ桜も新たに植えられていたが、さすがにここまでは来ないだろう。いいお天気とお休みが重なって、それならばと行ってみたら黒い雲が広がって時雨れてくる。なんと言うことだ?仕方なしにぼちぼち帰ろうかとしたところへ、向こうからマウンテンバイクを押して歩いてくる男性の姿。ふとお互いの目が合った途端・・・

   あーっ!
   えーっ!こんなところで何してんのぉ?

 と、指を差して同時に叫ぶふたり。なんのことはない、仕事の相方だった。この日は午前中こちら方面の主張日だったそうだ。後日、仕事場で大笑いをしたのは言うまでもない。
【2017/04/23 00:00】 2017桜紀行 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
桜ビタキ
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その1

 少々小さかったのだけれども。

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その2

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その3

553A0388 - コピー-12のコピー

 しかしながら、こちらがメインだったりする。もっと綺麗な水辺だったらもっとよかったのになぁと、それだけが惜しい。
【2017/04/22 21:56】 生き物 | トラックバック(0) | コメント(3) | Page top↑
京都桜紀行 早咲きの桜ダイジェスト
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その1

 はっきり言って非常に手抜きで恐縮だが・・・ 京都で早咲きと言えば知恩寺の富士桜か、東寺の河津桜もしくは淀の河津桜。と言うことでまずは知恩寺。

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その2

 ごく柔らかいピンク色が優しい。

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その3

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その4

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その5

 圓光寺の河津桜。

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その6

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その7

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その8

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その9

 三十三間堂河津桜

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その10

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その11

 雲龍院河津桜、とまあここまで来てオカメ桜を忘れていた。では、それはまた今度。この続きはまた今度。
【2017/04/21 22:30】 2017桜紀行 | トラックバック(0) | コメント(0) | Page top↑
京都雪景色紀行 @修学院離宮その2中離宮
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その1

 先日の続きを。さて、参観が始まった途端に降ったり止んだりのややこしいお天気になったこの日。傘を差して2台持ちはかなりの困難を強いられながらだったが、遅れないように必死について行くのだった。

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その2

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その3

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その4

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その5

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その6

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その7

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その8

 一冬に何回かは雪が降るという修学院離宮。しかしこの大雪は最近ではあまりなかったという。この離宮が建てられたときはどうだったのだろう。離宮とは言え、冬でも度々足を運ぶことがあったのだろうか。

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その9

 中離宮を出て、遙か高台に見える上離宮へと向かう。

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その10

 いつもならこの松並木を抜けて行くのだが、この冬は道の改修工事が行われていて通行止め。

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その11

 かわりに田んぼの中の農道を歩む。道ばたのお地蔵さまは遠くてお目に掛かることができなかったが、初めてのご対面、になるはずなのにすっぽりと雪を被っていた・・・

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その12

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その13

 雪がなければ遠くにいるホオジロも、背景に紛れて解らなかっただろう。

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その14

 踏み荒らされた雪の農道は非常に歩きにくい。しかしそれ以上に通ることのなかった道を通り、近くで見ることのなかった景色を堪能できる喜びの方がずっと勝る。

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その15

 大刈込も近くに見えて来た。上離宮までもう少し。この続きはまた今度。
【2017/04/16 05:51】 2016-2017雪景色紀行 | トラックバック(0) | コメント(3) | Page top↑
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